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Thunderbird 新規設定方法

ここでは、「Thunderbird」での「新規設定方法(POP)」について説明します。

※画面はWindows® 10、Thunderbirdのバージョン 68を元にしています。それ以外のバージョンでは、若干画面が異なる場合があります。

新規設定方法

STEP1/7

画面左下の〔〕をクリックします。

画面左下のウィンドウアイコンをクリックします。

STEP2/7

Mozilla Thunderbird〕をクリックします。

〔Mozilla Thunderbird〕をクリックします。

Windows10のバージョンによっては、〔すべてのアプリ〕→〔Mozilla Thunderbird〕をクリックします。

Windows10のバージョンによっては、〔すべてのアプリ〕→〔Mozilla Thunderbird〕をクリックします。

Thunderbirdが既定のメールソフトに設定されていない場合、以下の画面が表示されることがあります。
この画面が表示された場合は、お客さまの任意で設定を行ってください。

この画面が表示された場合はお客さまの任意で設定を行ってください。

STEP3/7

ローカルフォルダー〕または〔設定済みのアカウント〕を選択し、「アカウントのセットアップ」の〔メール〕をクリックします。

※初めてThunderbirdを開いた場合は、この画面は表示されません。STEP4へ進んでください。

〔ローカルフォルダ〕または〔設定済みのアカウント〕を選択し、「新しいアカウント作成」の〔メール〕をクリックします。

STEP4/7

[既存メールアカウントのセットアップ]画面が表示されます。
各項目を入力し〔続ける(C)〕をクリックします。

各項目を入力し〔続ける(C)〕をクリックします。

あなたのお名前(N)

お客さまの「お名前

ここで入力された名前がメールの送受信名(差出人名)になります。ニックネームなど自由に入力することができます。

メールアドレス(E) お客さまの「メールアドレス※半角入力
パスワード(P) お客さまの「メールパスワード(またはPOPパスワード)※半角入力
パスワードを記憶する(M) 初期状態でチェックが入っています。
チェックを外した場合、Thunderbirdを起動するたびにパスワードを入力する必要があります。

STEP5/7

各項目を選択・入力し、〔詳細設定(A)〕をクリックします。

各項目を選択・入力し、〔再テスト(T)〕をクリックします。

受信サーバー サーバーの種類 プルダウンメニューから〔POP3〕を選択します。
サーバーのホスト名 pops.eonet.ne.jp※半角入力
ポート番号 995※半角入力
SSL SSL/TLS
認証方式 通常のパスワード認証
送信サーバー サーバーのホスト名 smtps.eonet.ne.jp※半角入力
ポート番号 465※半角入力
SSL SSL/TLS
認証方式 暗号化されたパスワード認証
ユーザー名 受信サーバー お客さまの「メールアドレス※半角入力
送信サーバー

お客さまの「メールアドレス※半角入力

※ 「ユーザー名」の「受信サーバー」を入力すると、自動的に同じメールアドレスが入力されます。

STEP6/7

[アカウント設定]画面が表示されます。
画面左の一覧から作成したアカウントを選択し、「アカウント名(N)」に「任意の名前」を入力します。

画面左の一覧から作成したアカウントを選択し、「アカウント名(N)」に「任意の名前」を入力します。

アカウント名(N)

任意の名前

初期状態では、メールアドレスが入力されています。
アカウントを区別するための名前を入力することができます。

STEP7/7

画面左の一覧の〔サーバー設定〕をクリックします。
ダウンロード後もサーバーにメッセージを残す(G)〕のチェックを外して、〔OK〕をクリックします。

〔ダウンロード後もサーバにメッセージを残す(G)〕のチェックを外して、〔OK〕をクリックします。