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記載の価格は税込記載のものを除き税抜です。

メール盗聴防止サービスの設定方法

メール盗聴防止サービス

ご利用料金:無料

メール送受信を暗号化できます。メール盗聴防止サービスはメールソフトの設定のみでご利用いただけます。

「メール盗聴防止サービス」のサービス内容を確認する

■2014年11月20日より、SSL3.0脆弱性対策により、一部メールソフトでは「メール盗聴防止サービス」が利用いただけません。 (現在弊社で確認が取れているメールソフト)
○MacOS 10.1、10.2に搭載されている「Mail」
○Outlook Express 5.0 (Mac OS 9.x)
○Windows Mobile 2002、2003、5.0、6、6.1、6.5
○Windows Phone 7.5

お客さまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

メールソフトの設定

ご確認ください

  • 2017年9月28日以前発行の登録証には、メール盗聴防止サービス(SSL)を使用しない設定内容が記載されています。
  • 2017年9月28日以降はメール盗聴防止サービス(SSL)が標準対応になりましたので、以下の各メールソフトの「1. 新規設定方法」を参考にSSL設定に変更されることをおすすめします。

Windows

Mac

スマートフォンなど

その他

PostPet V3(Win/Mac)はメール盗聴防止サービスに対応しておりません。
※Netscape Mail 7.1は受信の暗号化のみに対応し、送信の暗号化はできません。

メールウイルスチェックサービスをご利用のお客さまへ

メール盗聴防止サービスをご利用いただくための設定をしていただいた場合も引続きメールウイルスチェックサービスが適用されます。

2002年10月以前から同じメールアドレスをご利用で、2002年10月以降にメールパスワード(またはPOPパスワード)を変更されていないお客さまへ

メール盗聴防止サービスでは「SMTP認証」を利用しますので利用設定が必要です。