「マルウェア不正通信フィルタリング」提供開始のお知らせRSS

2020/04/01掲載

お客さま各位

平素はeoサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2020年6月1日(月)から、eo光ネットにおいて「マルウェア不正通信フィルタリング」の標準提供を開始いたします。

「マルウェア不正通信フィルタリング」では、マルウェア※1に感染したパソコンなどの端末から、C&Cサーバー※2に通信する際、その通信を自動的に検知・遮断します。
これにより、C&Cサーバーへの接続を防ぎ、情報の流出(個人情報や機密情報)や、不正送金等のリスクを軽減します。

本サービスは無料でご利用いただけます。
自動で適用されますのでお申し込みは不要です。

詳細は以下のサービス紹介サイトをご参照ください。

マルウェア不正通信フィルタリング

※1 マルウェアとは、不正かつ有害な動作を行う意図で作成された悪意のあるソフトウェアや悪質なコードの総称です。

※2 C&Cサーバーとは、マルウェアに感染した端末に対し、悪意のある第三者が遠隔で操作・指示を出すサーバーです。

今後とも弊社サービスをご愛顧いただきますよう、よろしくお願いいたします。

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