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記載の価格は税込記載のものを除き税抜です。

録画機能付eo光テレビチューナーで利用可能なブルーレイディスク/DVD

録画機能付eo光テレビチューナーでご利用いただけるブルーレイディスクまたはDVDについてご紹介いたします。

該当するeo光テレビチューナー

当ページの説明に該当する機種は以下の通りです。

TZ-BDT920PW / TZ-BDT910P / TZ-BDW900P / TZ-DCH9810

ご利用中の機器については、以下リンク先をご覧ください。

ご確認ください

  • TZ-DCH9810はブルーレイディスクに対応しておりません。
  • デジタル放送には、著作権を保護するためにコピー制御信号が加えられています。録画機能付eo光テレビチューナーではそのような番組には、コピー制限のマークがついています。詳しくはデジタル放送のコピー回数の制限をご確認ください。
    デジタル放送のコピー回数の制限を確認する

ブルーレイディスクについて

保存できるブルーレイディスクの種類について

保存できるブルーレイディスクの種類について

  • ※1DL/XLも含みます。ブルーレイディスクの「DL」とは片面2層(50 GB)のディスクのことを表し、「XL」とは片面3層(100GB)のディスクのことを表します。
  • ※2LTH typeも含みます。

ご確認ください

  • 録画機能付eo光テレビチューナーでは、カートリッジ付きのBD-RE(Ver.1.0)の記録や再生はできません。
    (カートリッジからディスクを取り出しても使えません)
    Blu-ray Disc Rewritable Format Version 2.1に準拠したBD-REをお使いください。
  • TZ-BDW900PはBD-XLには対応しておりません。

用途に合わせたブルーレイディスクの選び方

用途に合わせたブルーレイディスクの選び方

作成したブルーレイディスクを他の再生機器で再生する場合

BD-RE(Ver.2.1)、BD-R に対応した機器で再生できます。

ご確認ください

  • LTH type のBD-R に記録した場合、LTH typeに対応していないと再生できない場合があります。
  • 片面2層(50 GB)のブルーレイディスクは、対応機器でのみ再生できます。
    2006年秋以降に発売されたパナソニック製ブルーレイディスクレコーダーで再生できます。
  • パナソニック製DMR-E700BDや2006年春以前に発売されたパナソニック製以外の機器では、BD-RE(Ver.2.1)、BD-R に対応していないため、再生できません。
  • HG、HX、HE、HL、HMモードの番組や、録画機能付eo光テレビチューナーに取り込んだハイビジョン動画(AVCHD)は、再生できない場合があります。
  • 再生機器のディスク、及び録画方式の対応状況については、再生機器の取扱説明書をご覧ください。
  • ディスクによっては記録できない場合や、記録状態によって再生できない場合があります。

DVDについて

保存できるDVDの種類/記録方式について

保存できるDVDの種類/記録方式について

ご確認ください

コピー制限のある番組をダビングする場合は、必ずCPRM対応のDVDをご使用ください。
※CPRMとは、デジタル放送の記録などに使われる著作権保護技術のことです。

CPRMとは?

用途に合わせたDVDの選び方

用途に合わせたDVDの選び方

作成したDVDを他の再生機器で再生する場合

以下の条件に対応した機器で再生ができます。

  • (1)再生機器が記録したディスクの再生に対応している必要があります。
  • (2)再生機器がCPRMに対応している必要があります。
  • (3)VR方式で録画したディスクの場合、再生機器がVR方式の再生に対応している必要があります。
  • (4)AVCREC方式で録画したディスクの場合、再生機器がAVCREC方式の再生に対応している必要があります。

ご確認ください

  • 再生機器のディスク、及び録画方式の対応状況については、再生機器の取扱説明書をご覧ください。
  • ディスクによっては記録できない場合や、記録状態によって再生できない場合があります。